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PROUD TOWER CHIYODA FUJIMI
プラウドタワー千代田富士見
PROPERTY DETAILS
「プラウドタワー千代田富士見」は、総戸数416戸、地上38階建ての超高層タワーマンションです。飯田橋駅前再開発による大型複合施設「飯田橋プラーノ」の住宅棟として、2009年に誕生しました。交通利便性の高い「飯田橋」駅徒歩2分の立地に、周囲の充実した商業施設と外濠の風景が加わった稀有な住環境が最大の魅力といえます。アースカラーの外観もとても印象的でランドマークになっています。
物件概要
AREA : 東京都千代田区富士見2丁目 COMPLETION : 2009年2月
ACCESS : 「飯田橋」駅徒歩2分 SCALE : 416戸
所在地 東京都千代田区富士見2丁目7番1号
交通 JR中央本線中央・総武線飯田橋」駅徒歩2分、東京メトロ東西線有楽町線南北線・都営地下鉄大江戸線「飯田橋」駅徒歩3分
総戸数 416戸
階数 地下2階付38階建
構造 RC一部S(鉄筋コンクリート一部鉄骨)
敷地面積 7812.45㎡
建築面積 4998.25㎡
建築延床面積 74335.12㎡
建ぺい率 70%
容積率 750%
間取り 1LDK ~ 3LDK
専有面積 45.06㎡ ~ 150.43㎡
バルコニー面積 4.13㎡ ~ 17.99㎡
向き
竣工時期 2009年2月
分譲後の権利形態 敷地・建物共有部分:所有権の共有、建物専有部分:区分所有権
用途地域 商業地域
駐車場 199台(来客用駐車場4台含む)
駐輪場 320台(レンタル用20台含む)
バイク置場 15台
トランクルーム 132区画設置
管理方式 日勤
管理会社 飯田橋プラーノ株式会社
施工会社 大成建設
新築時分譲会社 野村不動産
CONCEPT
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住み、働きつづけられる街づくりから誕生
1988年から地元地権者の方々を中心として、「住み、働きつづけられる街づくり」を理念に再開発が進められ、20年越しの2009年に誕生したのが、“コンパクトシティ”「飯田橋プラーノ」です。地上38階建ての住宅棟「プラウドタワー千代田富士見」、地上17階建ての事務所棟「ステージビルディング」、2棟の足元に配置された商業スペース「プラーノモール」で構成されており、利便性はもちろん、地域の憩いの場としても親しまれています。
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DESIGN
美しいアースカラーのグラデーション
「プラウドタワー千代田富士見」の外観は、日本古来の格子模様をモチーフにしています。景観に馴染むアースカラーのグラデーションが、タワーを美しく際立たせています。
土地の記憶を継承する石垣の門柱
エントランスの門柱には、再開発前の敷地にあった石垣の石が使用されています。夜には美しくライトアップされ、帰路についた居住者を優しく迎え入れます。
素材の質感や自然光にこだわった空間作り
自然石を活かした外壁に、洗練されたデザインのエントランス。その先には光が入り込む2層吹抜のエントランスロビーがあります。
歴史・文化・自然と触れ合えるランドスケープ
敷地南西側、エントランス前のオープンスペースにはシンボルツリーが植えられ、その下にはこの土地の歴史や自然などの情報が刻まれた「ナレッジプレート」が設置されています。駅前という立地だからこそ、訪れる人や地域の人にも親しんでもらうための工夫です。
事務所棟と住宅棟の間の憩いの場
飯田橋プラーノの事務所棟「ステージビルディング」と「プラウドタワー千代田富士見」の間を抜ける「ガレリア」。ガラス張りの天井から入り込む自然光が優しく照らす、敷地の東西を結ぶ交流スペースです。
オープンな一方でプライバシーにも配慮
商業スペース「プラーノモール」の上層に配されたオープンコリドー。住宅棟と事務所棟・商業スペースの機能をきちんと分け、居住者のプライバシーに配慮されています。
LOCATION
JR「飯田橋」駅西口
東京メトロ・都営地下鉄「飯田橋」駅
JR「飯田橋」駅西口前の通り
麹町警察署飯田橋駅前交番の前の交差点
富士見町教会
早稲田通り江戸城 牛込見附跡

CANAL CAFE

PRICE LIST
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POSITION
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住み、働きつづけられる街づくりから誕生
1988年から地元地権者の方々を中心として、「住み、働きつづけられる街づくり」を理念に再開発が進められ、20年越しの2009年に誕生したのが、“コンパクトシティ”「飯田橋プラーノ」です。地上38階建ての住宅棟「プラウドタワー千代田富士見」、地上17階建ての事務所棟「ステージビルディング」、2棟の足元に配置された商業スペース「プラーノモール」で構成されており、利便性はもちろん、地域の憩いの場としても親しまれています。
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歴史の面影を残す情緒豊かな地
このエリアは、江戸時代には譜代大名の武家屋敷が軒を連ねたお屋敷町でした。「プラウドタワー千代田富士見」は、米倉丹後守の屋敷跡があった辺り。往時の名残は周辺の地名や史跡として今でも残され、伝統や文化が現代の暮らしに溶け込んでいます。積み重ねられた歴史を大切にしながら、新しい魅力ある街を作るという思いを込め、「都市を重ね、歲月を重ねる」というコンセプトが掲げられた開発でした。
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